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1記事で1日100アクセス(月間3000PV)を稼ぐ方法

こんにちはyota (@yota_28351)です!

ブログ運営している人なら一度は、「読み手に価値ある情報を与える」みたいなことを聞いたこたがあると思います。

確かに多くの人に読んでもらう為には大切なことかもしれません。

しかし、主観で書いた記事でも「1記事で1日100PV」を集めたりできるんですよね。

1日で100PVってことは、1記事で月に3000PVになるわけです。

というわけで今回は当ブログの記事から、「1記事で1日100PV」を集める方法について書いていきます。

当ブログは主観記事ばかり

当ブログは主観記事ばかりです。

それでも、月間1万アクセス以上はあるので「主観記事は全く読まれない」ってゆうのが違うことが分かると思います。

すでに
主観で100記事以上書いております(笑)

なので、同じような属性の人にハマれば読んでもらえますが、「属性外」の人だと全く読んでもらえません。

時には「誹謗中傷」なんかもきたりしますし・・・・

ブログの良い所は誹謗中傷が来ても、ネタにできてしまうことなんですよね。

僕のブログは本当に、主観記事だらけなので「マジで?」って人は、いろいろ読んでみて下さい!(ブログ宣伝してるw)

批判コメントが楽しみになる?批判をブログに還元してコンテンツにしてしまおう!

素人が我流で書いても1記事で月間3000PV

今回紹介するのはこちらの「高卒認定」の記事です。

この記事は、僕が独学で高卒認定を取得した勉強方を紹介してます。

内容としては「科目ごとに意識していたこと」を書いているだけで、問題の解き方などの「学力」に直結するようなことは何も書いていません。

意識して書いている部分は
「誰でも資格が取れる」ということです。

記事下のコメント欄を読んで頂ければ、分かると思いますが「頑張ってみようと思う」などの前向きな気持ちになってくれた読者さんが多数います。

丁寧な人はツイッターのDMでメッセージをくれるぐらいです。

こんな感じで主観記事の場合は、読者さんの気持ちに届けるようにするのが大切だと思います。

後はある程度のボリュームも大切ではないかと。

ブログはよく「2000文字」とかありますけど、当ブログのトップ5は全て2000文字以上ありますし、今回紹介した高卒認定の記事は6000文字はあります。

個人的にはターゲット層に対しては、記事ボリュームは大事だと思います。

だって、自分が大好きなマンガがいつもより、ページ数が多いと嬉しいじゃないですか。

それと同じで、ブログも自分の興味がある内容なら、読み応えがある方がいいと思うんですよね。

とくに、一記事読み切りのブログにはボリュームが肝心なのではないでしょうか。

全ての記事を5000とか6000文字にするのは大変なので、僕は自分の関心が強いものだけにしてますけどね。

たまに「誹謗中傷が嫌」って理由でコメント欄を消してるブログがありますけど、僕はコメント欄は大事だと考えています。

コメント欄の返信ってやっぱ人柄が出るんですよね。

中にはコメント欄の返信を読んで、「固定読者」になってくれる人もいますし。

今回紹介した記事もコメントが増えてくるのと共にジワジワと、デイリーアクセスが伸びてきました。

コメント欄もコンテンツの一部になるってわけです。

アクセスだけ求めると同じような記事になる

ブログって似たようなもの多いと思いません?

やっぱり「アクセス数を稼ぎやすい」ってものにすると大衆受けがいいネタ選定をするので、同じようなものになるんですよね。

  • 商品レビュー
  • 旅行記事
  • お店紹介


などなど。

このような記事を書いているブログはメチャクチャ多いですよね。

これらのような記事ネタは検索数が多いので、どこのブログでも取り扱ったりします。

上記のようなネタとは違い、主観記事でアクセスを集めるのなら、
いかに「共感してもう」かという所に力を入れるべきです。

主観記事はどうしても検索数の少ないキーワードばかりになってしまうので、訪問者の心をしっかりと掴んで、リピーターになってもらう必要があります。

主観記事は何かを紹介する記事とは違い、完全に「個人」が現れるので、自分と同じようなタイプの人達に共感してもらうことが大切なのではないでしょうか。

「自分の考えなんて誰も読むわけがない!」なんて思うかもしれませんが、必ず共感してくれる人はいるので、臆せずに発信してみることも大事だと思います。

最後にまとめ

今回は「1記事で1日100アクセス」についてでした。

ブログを書いているからには、多くの人に読んでもらいたいですよね。

僕の運営スタイルは「届いて欲しい人に届けばいい」なので、あまりアクセス狙いの記事を書いていませんが、それでも多少なりとも読んでくれる人がいます。

アクセス数も大事ですけど、僕は読んでくれる人達を大切にしたいですね。

まぁ、アクセス増えたら嬉しいけど(笑)

おわり。