yotaって誰?

Twitterで「いいね」が欲しいならランニングをしろ!誰でも出来る!!

こんにちはyota (@yota_28351)です!

ツイッターをしている人なら「いいね」の数を多少なりとも気にしていることかと思います。

中には「いいね」の数で承認欲求を満たしてたりする人だっているくらいですし。

しかし、僕のようなフォロワー数も少ない凡人が大量の「いいね」を獲得するには、余程有益な情報や面白いツイートをしない限り厳しいものがあります。

しかし、簡単に「いいね」を集められる方法があるんですよ!

しかも「健康に良い」という特典付きで!!

今回は「いいね」が欲しい人に向けて、誰でも簡単に健康になりながら出来る方法をご紹介します。

「いいね」が欲しいならランニング垢を作るべし

結論から言うと、ランニングをメインにツイッターをしている人達にとっては「いいね」は挨拶のようなものです。

定番なのが「走ってきました!」のようなツイートに対しては、だいたい反応をもらえる感じですかね。

こちらは僕のランニング用の垢ですが、フォロワーさんが500人もいないのに、反応率が高いことをツイートを見てもらえば分かると思います。

まぁ、だいたいのランナーさんは反応を気にしていない感じですが、中にはツイ廃のような人もいますね・・・・

僕はランニングやブログをやってなかったら、ツイッターを使わないくらいなので「ツイートするぞ」と意識しないとしなくなってしまいます(笑)

そんな僕のツイートでも反応をもらえるんですから、どれだけランニング垢の反応が高いか分かって頂けるかと。

なぜランニング垢に「いいね」が集まるのか

「なぜランニング垢にいいねが集まるのか?」って疑問じゃありませんか?

僕はランニングを始めてから一年くらいになるのですが、その中からいろいろと分かってきたことがあります。

ツイッターのランナーにとって「いいね」はスポーツマンシップみたいなものなんですよね。

ちなみにスポーツマンシップとは、

スポーツマンシップ (Sportsmanship) とは、スポーツで関係者らに求められる精神論の一種。競技の上では競争関係にあるもの同士でも、競技を離れた際には友好関係を築くべきとするものなどが良く知られている。参照元

「ランニング」という共通の趣味を持った者どうし「お疲れ様!」のような挨拶的な感覚なんですよね。

その証拠に大会などに参加した時のツイートは普段よりも反応が高くなる傾向があります。

僕はゆるくランニングを楽しんでいる程度なので、反応は高いといえども、大した数じゃないんですが、日頃からハードなトレーニングをしているようなランナーさんだと100~200の「いいね」は日常的にある感じです。

ランニング垢で「いいね」が集まらい内容もある

ランニング垢を作っても「いいね」が集まらないツイートって傾向があるんですよね。

それは「ランニングと関係のない内容のツイート」です。

どのランナーさんのツイートを見ても当てはまっているんですが、日常的な内容のツイートはランツイ(ランニングツイート)の半分くらいしか反応が集まっていません

僕の場合だと半分すら反応がないです(笑)

それだけ、皆さんランニングに夢中というわけ。

まぁ、僕自身もランツイ以外はあまり反応しないし、とにかく「同士」という感覚でランナーさんに「いいね」しているので、関係のないツイートに興味が湧かない感じですかね。

ランツイには気をつけるべきことがある

ランツイする時に気をつけたいのが冗談が通じない人達です。

ランツイをしている層の人達って40~50代が多いので、変に年齢を連想させる内容は控えるべきだと、僕は身を持って感じました(笑)

僕は30代で自分で「若い」と思ってないので、「もう30代で若くないから走るのキツイ」的なツイートをしたわけです。

そしたら、もうねクレームの嵐ですよ!

「じゃぁ、50代はおじいちゃんか?」「40代はまだまだ若者」「ランナーは皆若い」などなど。

なので、これからランニング垢を作ろうと考えている僕と同じくらいの年代の人は、気をつけた方がいいと思います。

別にバカにしているわけでもないのに、「バカにしている」と捉える上の世代の人達もいるので、年齢の話はしないようにした方が無難です。

絡まれるとかなりめんどくさいですよ・・・・

一生懸命な人ほど「いいね」が集まる

先ほども言いましたが、日頃から一生懸命にトレーニングをしている人は「いいね」が集まりやすい傾向があります。

皆さん、ツイート内容をよく見てるんですよ!

例えば、毎日走っていれば「そろそろ休足した方がいいですよ!」とかアドバイスくれたりしっかりと個人を見ててくれているわけです。

とにかく「いいね」が欲しい人は、一生懸命毎日のように走っていればたくさん集められることができますよ!

まぁ、僕はゆるく楽しんでるので毎日は走りませんけどね(笑)

最後にまとめ

今回はTwitterで「いいね」が欲しい人に向けて書いてみました。

僕の場合は子供がキッカケで走るようになりましたが、ランニング自体を楽しめないと辛いかなと。

「いいね」集めの為だけで走り続けられるほど、ランニングは楽ではありません。

しかし、ランニングって走り終わった後の爽快感が最高なので、そこを楽しめるようになれば続けられるので、ぜひ試して欲しいですね。

最初は短い距離からで大丈夫ですよ!

おわり。